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2015年4月5日、久留米で行われた第61回年次大会にて、我がフレンズライオンズクラブの向井健次が、福岡LC337-A地区第二副地区ガバナー選挙に当選しました。今後共L向井をはじめ、フレンズライオンズクラブを皆様どうぞよろしくお願いします。

2015.3

「人生一睡の夢、一杯(ヒトツキ)の酒」これは小生の座右の銘の一つである。林間に紅葉を楽しむ昨今、南に筑紫蓮山を仰ぎ、目を落とせば生の松原、その先に玄界灘が青くひろがり白波をたてている。L向井の自宅周辺は、自然にめぐまれている。このような環境の中で、L向井の人格が形成されたのだろう。L向井がいよいよ立ち上がると聞いた。ライオンとなって30有余年“もういいだろう”。動物にも植物にも人間にも皆好かれるあの性格は、以前、少し軽いという風評もあった。しかしながら、昨今は重くなって来ている。L向井は、最近の10年余年、毎年 国際大会に参加している。そして、世界のトップライオン達の奉仕に対する取り組み及び希望など多くの意見を学んで来た。日本のライオンズ これでいいのか、337-A地区 これからどうしたらよいのか、自問自答ながら、考え悩み、毎日を暮らしている。その信条を紹介しよう。L向井がある時、ふともらしたものである。「①に愛妻 ②納税 ③にライオンズ」というのである。私に言わせれば少し違う。「①にライオンズ ②に愛妻 ③④がなくて ⑤に納税」となる。私はL向井を推薦するについて1週間九州1週の旅に出かけた。雲仙、阿蘇、由布院、熊本城いろいろ歩いたが、夜は、必ず一杯盃をかたむけることにしている。雲仙の宿で想い出した“人は燃えて生きるべし”笹沢左保と古湯で飲んだ時、彼が私に云った言葉がある。この言葉をそっくりL向井に贈る。また、由布院の宿で夢を見た。“L向井よ立ち上がれ今こそ”誰か聞いたことのある大御所の声か、いーや、メルビン・ジョーンズの声と聞いた。L向井は広大な自然環境の中で愛妻と2匹のシェパードと共に暮らしている大変やさしい人物なのである。朝起きると朝刊に目を通し、株価を見る。晩秋の筑紫連山に祥雲がただよい縁起がいい。“動物と自然をどのように扱っているかでその国の文化がわかる”来日したガンジーの言葉だ。L向井は一日中一年中、ライオンズの事を考えている。L向井そのものがライオンなのである。

旅先の宿で私が見た 邯鄲(かんたん)の枕の夢は実現するだろう と私は期待している。

 

 

ライオンズクラブ国際協会337-A地区2R地区PR・IT.ザラタ編集委員

福岡舞鶴ライオンズクラブ

志間 弘昭

2015.3

初冬の候、ライオンズ各位におかれましてはご健勝のこととお慶び申し上げます。この度、去る11月18日、2R RCとZC4名の皆様連盟にて第2副地区ガバナー推薦に関する文章が2R各クラブ会長様宛にありました。各クラブ共十分に検討していると思います。2R3Zにおきましては当クラブ・及びクラブの皆様のご賛同を得まして福岡フレンズライオンズクラブL向井健次を推薦する事になりました。L向井健次は福岡赤坂LC入会後、クラブ幹事・会長・ZC等を歴任され東洋東南アジアフォーラム・世界大会等に数多く出席し見聞を広めると共に福岡大樹LC・福岡フレンズLCのエクステンションに尽力されました。また、複合地区におかれましては数々の要職をこなすと共に複合地区の様々な方々から高所大所に立ったご指導ご鞭撻を頂き、更に成長致しております。この様な多くの経験と先輩方に恵まれたL向井健次は337-A地区の第2副地区ガバナーに相応しい働きを今後も続けていくことと確信し、推薦致します。皆様方の力添えを賜りたくここに慎んでお願い申し上げます。最後にライオンズ各位のご健勝とご多幸をお祈り申し上げます。

 

ライオンズクラブ国際協会337-A地区2R地区国際協調・LCIF委員

福岡鶴城ライオンズクラブ

本多 弘

2015.3

提言 “信頼・尊重・平等”

 

上記の提言を掲げて時期第二福地区ガバナー2R推薦候補として立候補させていただきました。

会員から信頼され又尊重される運営・全ての会員が平等で同じ目線で過去を認識しながら新しい息吹を感じ地域に密着したクラブ運営が出来るように会員皆様のお力添えを得ながら337-A地区の為に頑張って参りたいと思いますのでご支援の程よろしくお願い申し上げます。

 

ライオンズクラブに入会して早いもので30年が過ぎ、年齢も68歳に成りました。その間、多数のガバナーの下でクラブ三役・地区役員・複合地区役員をさせて頂き、様々な事を経験してまいりました。

ガバナー自身がキャビネット運営に熱心な方、ガバナーと云う名声を大切にし運営、キャビネット幹事任せの方あるいは、一般クラブ会員との対話を大切にしているガバナー等様々でした。

先輩は尊重しなければ成りませんが自分の考えや仲間の意思を尊重し、YESはYES、NOはNOと言える様に切磋琢磨していく覚悟です。

過去のガバナーの運営を順次紐解きながら、参考に勉強もしっかりしていく所存です。

「チャレンジ精神が無いと発展はしない」という言葉を胸に秘め進んで参ります。

 

第99回の国際大会は、福岡で開催され、日本人二人目のL山田實紘が国際会長として運営されます。多くの海外・国内から来福される会員の皆様に感動と感激を与える大会に成る様に皆様と一緒に協力して行く覚悟です。

 

 

ライオンズクラブ国際協会337-A地区

2R3Z福岡フレンズライオンズクラブ

第2副地区ガバナー2R推薦候補者

向井 健次

2015.2.12

2014年2月12日博多の釜山亭にて、第9期(2015年~)からのフレンズライオンズクラブ理事会を決める指名委員会が開催されました。第9期の会長以下理事会メンバーが無事決定しました。

2015.2.10

毎年二月に開催される月隈少年柔道クラブ主催の大会を、フレンズライオンズクラブは毎年応援させていただいております。今年は、会長のL幾野が挨拶もさせていただきました。一生懸命がんばる子供達の少しでも力になれるように、今後も我々は月隈少年柔道クラブを応援し続けます。

 

 

2015.1

ライオンズクラブ国際協会337-A地区2R PR紙の表紙は、フレンズライオンズクラブのPR委員であるL諸岡が担当して制作しました。

2014.12.15

12月15日、天神の福岡信用金庫前にて街頭献血運動に参加しました。

2014.2/28

福岡フレンズライオンズクラブのホームページが完成しました。ここではライオンズクラブの活動報告や写真、年間活動など幅広く情報を公開していきます。

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